2018年、2024年、当店でライブ演奏されたティムが
還暦ツアーと銘打って再びやって来ます!
多くのブルーズ、フォーク、ロックファンは必見です。
ギターだけでなくピアノ演奏がこれまた良いンです!
[日時]2026年5月18日(月)
開場 19:00 開演 19:30
[料金]全席自由 ¥4,800
(1ドリンクオーダー必要/当日¥500増)
*整理番号無
[会場]DOBU6 どぶろく 3F
(富山市総曲輪2丁目8-14/TEL 076-493-0146)
[出演]Tim Easton(g)
[チケット販売]
・DOBU6 どぶろく(TEL/店頭)
・Peatix(WEB)
・オレンジヴォイス予約(MAIL)
Tim Easton(ティム・イーストン)
https://www.timeaston.com/
故郷オハイオ州でのバンド活動やヨーロッパ放浪&バスキングを経て1998年にソロ・デビュー。1stアルバム『Special 20』から2024年リリースの『Find Your Way』まで、計13枚のオリジナルアルバムをこれまでに発表(他にライヴ盤、ベスト盤等も有り)。 そのソング・ライティングの才は当初から注目され、ルシンダ・ウィリアムス、マイク・キャンベル(Tom Petty)、ジム・ケルトナー、Wilcoのメンバー達、The Jayhawksの面々など、錚々たる面子がこぞってティムの作品に参加していることからもうかがい知れる通り、ミュージシャンからの評価もすこぶる高い。 優れたライヴ・パフォーマーとしても定評があり、時にはソロで時にはバンドで米国&世界各国のサーキットを精力的に回り、温かみのあるハスキーなヴォーカルと驚くべきギター・テクニックで各地でファンを魅了している。 Evan PhillipsとLeeroy Staggerと共に”Easton, Stagger & Phillips”という3人のSSWが集まったグループでも活動しており、これまでに2枚のアルバムをリリースしている。 現在はテネシー州ナッシュビルに居を構え、ツアーの合間には絵を描くなどして過ごし、近年は個展が開催されるほどにそちらの才能にも注目が集まってきている。 幼少期の数年間を日本で過ごし子役としてTV出演の経験があるなんていうエピソードも。 2026年2月にはニューアルバムのを発表、そのリリースツアーの一環として、また4月に60歳となるティムの還暦を記念して7度目となる来日が実現!
