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Hideo Date Jazz, Blues GuitarLive

【催し】Hideo Date Jazz, Blues GuitarLive

【出演】伊達英夫(Guitar)

●日時:2018年12月2日(日)
●場所:DOBU6(富山市総曲輪2-8-14)3F・イベントスペース
●時間:
・開場/18:00
・開演/19:00
●料金:一般 2,500円(全席自由/要1ドリンクオーダー)
●チケットプレイガイド
・どぶろく店頭 tel.076-493-0146

◎Hideo Date(伊達英夫)
facebook: https://www.facebook.com/hideo.date.90
YouTube:https://www.youtube.com/user/Gentlenardis

1967年生まれ富山県出身。13才からギターを手にし独学でロック、ブルースを演奏しはじめる。
高校卒業後、上京し大学在学中に海外のミュージシャンと共演した事がきっかけで24才の時単身渡米。
その後サンフランシスコベイエリアのバークレー市を拠点にプロのギタリストとし活動をはじめ同時にプライベートでレッスンを教えはじめる。当初はアコースティックブルースを中心に演奏していたが徐々にジャズに移行してゆく。ウエス・モンゴメリーとケニー・バレルに影響を受けながらも独特のフィンガーピッキング奏法で自分自身のスタイルを築きあげる。ジャズギターの魅力の一つである深みのあるサウンドを追求し432Hzのチューニングを使いヒーリング効果の高い演奏をめざす。長年のアメリカ演奏生活から日本人でありながらアメリカンジャズ、ブルースの本物のスタイルを自然に表現するこどができその演奏に隠された思想をも理解することができる数少ないアーティストの一人となる。現在ソロジャズギターを中心にベースとのデュオ、ベース、ドラムとのトリオもこなし地元のジャズドラマー、アキラ・タナとも共演する。
2016年アメリカの古い曲をテーマにオリジナル3曲を含むCD ”The Artistry Of Hideo Date”をセルフプロデュース、24年ぶりに帰国し全国6カ所でソロコンサートを行う。2017年、再度の日本ツアーを敢行しBarakan Beatにも出演、2014年から日本の古い曲、童謡をジャズギターにアレンジし始めそれらの10曲でのCD “New Jazz Guitar Sound of 10 Japanese Classics“を制作。音楽的原点に戻るカントリーブルース10曲によるのソロアコースティックギターCD “Hideo Date Plays Country Blues”も制作、2018年10月24日発売予定。

▽iTunes
New Jazz Guitar Sound of 10 Japanese Classics
The Artistry of Hideo Date
Hideo Date Plays Country Blues

ルーサー・ラッセル

【催し】Luther Russell Japan Tour 2018

【出演】Luther Russell(ルーサー・ラッセル)
【オープニング・アクト】Robin’s Egg Blue(ロビンズエッグブルー)

●日時:2018年10月15日(月)
●場所:DOBU6(富山市総曲輪2-8-14)3F・イベントスペース
●時間:
・開場/18:30
・開演/19:00
●料金:一般 3,000円(全席自由/当日500円増/要1ドリンクオーダー)
●チケットプレイガイド
オレンジヴォイスWEBサイト(tel.076-411-6121)
・どぶろく店頭

ルーサー・ラッセル
ロサンゼルス出身、1970年生まれ。5歳からドラムを始め、すべての楽器を演奏する。17歳の頃、ジェイコブ・ディランのバンドに誘われ、当初はベースを担当。1980年代終わりにザ・フリーホイーラーズを結成し、フロントマン(ギター&ヴォーカル)として、1991年にメジャーデビュー。
この「かなり」泥臭く強烈なダミ声ヴォーカルの男気溢れるロックンロールバンドはスワンプロック好きに特に評価が高かったが、2枚のスタジオアルバムを残し解散(当時は日本でも知られていたので、アルバムを持っている人が結構多い)。その後、ポートランドに拠点を移し、1997年にソロアルバム(ダミ声封印)を発表して以来、多数のアルバムをコンスタントに発表している。
プロデューサーやレコーディングミュージシャンとしても、Richmond Fontaine, The Relationship, Sarabeth Tucek, Warren Pash, Caleb Klauder, Ned Roberts 等のアルバムに参加、またライヴサポートミュージシャンとして、現在はロビン・ヒッチコックのバックバンドでギタリストとして活動中。そのほかコンポーザーとして、ウィーザーの2016年リリースのアルバム(通称ホワイトアルバム?)に収録されている”endless bummer” と “L.A.Girlz” の2曲をリバース、ブライアンと共作。
BIGSTARのドラマーで、最後の生き残りである、ジョディ・スティーブンスと二人で始めたthose pretty wrongsは、2016年にファーストアルバムをリリース。このプロジェクトは継続中で、ニューアルバムを来年リリース予定。

【催し】Hanah & Gatz Acoustic soul night

Hanah Spring(Vocal. Guitar)
Gatz a.k.a. 中沢ノブヨシ(Vocal. Guitar)

●日時:2018年10月8日(月)
●場所:DOBU6(富山市総曲輪2-8-14)
●時間:
・19:00 開場
・1st/19:30
・2nd/21:00
●料金:事前予約¥3,500/当日¥4,000/入れ替なし
○Reserve 076-493-0146 (日曜定休)

▽Hanah Spring Official Website
http://www.hanahsp.com/
Hanah Spring Facebook
Hanah Spring Twitter

▽Gatz a.k.a. 中沢ノブヨシ Official Website
http://nakazawanobuyoshi.jp/
中沢ノブヨシFacebook