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直枝政広dobu6

【催し】直枝政広ソロ公演@富山2019

●日時:2019年4月21日(日)
●会場:DOBU6 どぶろく3Fイベントスペース
(富山県富山市総曲輪2-8-14)
●時間:
・開場 17:00
・開演 18:00
●料金:
前売 4,000円/当日 4,500円(全席自由:D別)
●前売予約:
■carnation-web先行(整理番号あり)
2019年3月2日(土)13時~3月8日(金) 23:30
https://0421toyama.peatix.com/
(URLは受付開始時に有効になります)
※carnation-web先行の受付は終了いたしました。

■一般予約(整理番号なし)
2019年3月9日(土)~
・DOBU6店頭にてチケット販売
・オレンジ・ヴォイス・ファクトリー(以下OVF)
 http://www.oravo.net/
 【OVFメール予約】
 メールアドレス:info@oravo.net
 件名:20190421直枝ソロ公演 チケット予約
 本文:氏名/フリガナ/〒住所/携帯電話番号/チケット枚数
・Peatix https://0421toyama.peatix.com/

■直枝政広(カーネーション)
・CARNATION official website http://www.carnation-web.com/
・twitter http://twitter.com/carnation_web
・instagram https://www.instagram.com/carnation_web/
・facebook http://www.facebook.com/carnationweb

1959年生まれ。1983年カーネーション結成。1984年に 直枝政太郎名義でオムニバス『陽気な若き博物館員たち』(水族館/徳間ジャパン)でソロデビュー。同年、カーネーションがシングル「夜の煙突」(ナゴムレコード)でレコードデビュー。 以後、カーネーションは数度のメンバーチェンジを経ながら数多く の傑作アルバムをリリース。2000年には直枝政広としての初ソロ・アルバム『HOPKINS CREEK』を発表。同時に鈴井貴之初監督作品『man-hole』のサウンドトラックも手がける。2007年に初の著作となる 『宇宙の柳、たましいの下着』を上梓。カーネーションや、鈴木惣一朗とのユニット:Soggy Cheeriosの活動と並行し、ソロ活動や執筆、プロデュース等、精力的に活動中。2018年、カーネーション結成35周年を記念したベスト盤を発売。

wintersake

年末年始の営業

毎度ドブロクをご愛顧いただきありがとうございます。

◎12月23日(日)営業
◎12月24日(月)お休み
◎12月30日(日)営業
◎12月31日(大晦日・月)お休み
◎1月1日(元日・火)お休み
◎1月2日(水)お休み
◎1月3日(木)お休み

年始は4日(金)から営業します。

今年も残すところ、あとわずかとなりました。
皆様には一年間大変お世話になり、
誠にありがとうございました。
どうぞ良いお年をお迎えください。
新年もよろしくお願いいたします。

ご来店心よりお待ちしております。
DOBU6店主

Hideo Date Jazz, Blues GuitarLive

【催し】Hideo Date Jazz, Blues GuitarLive

【出演】伊達英夫(Guitar)

●日時:2018年12月2日(日)
●場所:DOBU6(富山市総曲輪2-8-14)3F・イベントスペース
●時間:
・開場/18:00
・開演/19:00
●料金:一般 2,500円(全席自由/要1ドリンクオーダー)
●チケットプレイガイド
・どぶろく店頭 tel.076-493-0146

◎Hideo Date(伊達英夫)
facebook: https://www.facebook.com/hideo.date.90
YouTube:https://www.youtube.com/user/Gentlenardis

1967年生まれ富山県出身。13才からギターを手にし独学でロック、ブルースを演奏しはじめる。
高校卒業後、上京し大学在学中に海外のミュージシャンと共演した事がきっかけで24才の時単身渡米。
その後サンフランシスコベイエリアのバークレー市を拠点にプロのギタリストとし活動をはじめ同時にプライベートでレッスンを教えはじめる。当初はアコースティックブルースを中心に演奏していたが徐々にジャズに移行してゆく。ウエス・モンゴメリーとケニー・バレルに影響を受けながらも独特のフィンガーピッキング奏法で自分自身のスタイルを築きあげる。ジャズギターの魅力の一つである深みのあるサウンドを追求し432Hzのチューニングを使いヒーリング効果の高い演奏をめざす。長年のアメリカ演奏生活から日本人でありながらアメリカンジャズ、ブルースの本物のスタイルを自然に表現するこどができその演奏に隠された思想をも理解することができる数少ないアーティストの一人となる。現在ソロジャズギターを中心にベースとのデュオ、ベース、ドラムとのトリオもこなし地元のジャズドラマー、アキラ・タナとも共演する。
2016年アメリカの古い曲をテーマにオリジナル3曲を含むCD ”The Artistry Of Hideo Date”をセルフプロデュース、24年ぶりに帰国し全国6カ所でソロコンサートを行う。2017年、再度の日本ツアーを敢行しBarakan Beatにも出演、2014年から日本の古い曲、童謡をジャズギターにアレンジし始めそれらの10曲でのCD “New Jazz Guitar Sound of 10 Japanese Classics“を制作。音楽的原点に戻るカントリーブルース10曲によるのソロアコースティックギターCD “Hideo Date Plays Country Blues”も制作、2018年10月24日発売予定。

▽iTunes
New Jazz Guitar Sound of 10 Japanese Classics
The Artistry of Hideo Date
Hideo Date Plays Country Blues

ルーサー・ラッセル

【催し】Luther Russell Japan Tour 2018

【出演】Luther Russell(ルーサー・ラッセル)
【オープニング・アクト】Robin’s Egg Blue(ロビンズエッグブルー)

●日時:2018年10月15日(月)
●場所:DOBU6(富山市総曲輪2-8-14)3F・イベントスペース
●時間:
・開場/18:30
・開演/19:00
●料金:一般 3,000円(全席自由/当日500円増/要1ドリンクオーダー)
●チケットプレイガイド
オレンジヴォイスWEBサイト(tel.076-411-6121)
・どぶろく店頭

ルーサー・ラッセル
ロサンゼルス出身、1970年生まれ。5歳からドラムを始め、すべての楽器を演奏する。17歳の頃、ジェイコブ・ディランのバンドに誘われ、当初はベースを担当。1980年代終わりにザ・フリーホイーラーズを結成し、フロントマン(ギター&ヴォーカル)として、1991年にメジャーデビュー。
この「かなり」泥臭く強烈なダミ声ヴォーカルの男気溢れるロックンロールバンドはスワンプロック好きに特に評価が高かったが、2枚のスタジオアルバムを残し解散(当時は日本でも知られていたので、アルバムを持っている人が結構多い)。その後、ポートランドに拠点を移し、1997年にソロアルバム(ダミ声封印)を発表して以来、多数のアルバムをコンスタントに発表している。
プロデューサーやレコーディングミュージシャンとしても、Richmond Fontaine, The Relationship, Sarabeth Tucek, Warren Pash, Caleb Klauder, Ned Roberts 等のアルバムに参加、またライヴサポートミュージシャンとして、現在はロビン・ヒッチコックのバックバンドでギタリストとして活動中。そのほかコンポーザーとして、ウィーザーの2016年リリースのアルバム(通称ホワイトアルバム?)に収録されている”endless bummer” と “L.A.Girlz” の2曲をリバース、ブライアンと共作。
BIGSTARのドラマーで、最後の生き残りである、ジョディ・スティーブンスと二人で始めたthose pretty wrongsは、2016年にファーストアルバムをリリース。このプロジェクトは継続中で、ニューアルバムを来年リリース予定。