【長野県】
「え?これ、本当に日本酒?」まるでドイツワインのアウスレーゼのような、フレッシュ&フルーティで爽やかなお酒です。日本酒度-16、酸度3.0と今までに体験した事のない甘みと酸味を持ち、旨みの中に口当りの良いバランスを持ったお酒。10人に1~2人でも「これでなければ!」と言われるような個性が帰山のコンセプトです。この参番が、帰山のコンセプトから最初に生まれた、白ワインを超越する日本酒です。文字通り、最後に帰ってくるお酒になれたら嬉しく思います。

【長野県】
「え?これ、本当に日本酒?」まるでドイツワインのアウスレーゼのような、フレッシュ&フルーティで爽やかなお酒です。日本酒度-16、酸度3.0と今までに体験した事のない甘みと酸味を持ち、旨みの中に口当りの良いバランスを持ったお酒。10人に1~2人でも「これでなければ!」と言われるような個性が帰山のコンセプトです。この参番が、帰山のコンセプトから最初に生まれた、白ワインを超越する日本酒です。文字通り、最後に帰ってくるお酒になれたら嬉しく思います。
【奈良県】
透明感のあるきれいな香り、吟醸酒らしいフルーティで爽やかな香りも爽やかに広がる。含むとジューシーでみずみずしい味わい。洗練された含み香と活き活きした酸が全体をキュと引き締めている。甘みと酸味のバランスもなかなか。フルーティな香味を持ちながら軽快な酸によるキレがあり、暑さ増すこれからの季節、グッと冷やしてクイクイ楽しみたいお酒。
奈良県の酒造好適米「露葉風」を使った純米吟醸の生原酒です。「露葉風」は古くから奈良県の酒米として指定・認定されてきましたが、作り手が少なく県内の蔵で、この「露葉風」を使用して酒造りを行っている蔵は、数蔵しかなく、貴重な酒米といえます。
【新潟県】
創業以来こだわり続ける、麒麟山伝統の辛口を継承する辛口シリーズの中で唯一の純米、純米吟醸辛口「純辛」。麒麟山では、「料理の味を引き立て、それによって酒も旨さを増すように」というコンセプトの下、香り控えめで味に締りのあるキレの良い辛口酒を造り続けています。辛口シリーズ唯一の純米にあたる「純辛」では、さらに純米吟醸らしい洗練された米の旨みとふくらみのある味わいを醸しだした辛口酒に仕上げています。麒麟山の持ち味である「キレ」の良さは勿論のこと、柔らかな吟醸の立香が広がり、口に含むと旨味を兼ね備えた、バランス良く、ふくらみのある味わいがご堪能頂けます。
【京都府】
地元丹後産の酒米、五百万石を高精白し吟醸用酵母にてじっくり造りました。しっかりとした酸味、コク。重厚な味わいをお楽しみください。「亀屋」は酒質が同じ別銘柄です。
羽根屋純米5年原酒、よしのとも山廃古酒15年、若鶴秘蔵古酒1991年
【宮城県】
宮城県産『ひとめぼれ』を55%まで磨き上げ、宮城酵母を使用して造られた純米吟醸です。口に含むと、グレープフルーツのようなさわやかな酸味、軽い甘みと鮮やかな酸味がほどよい大きさにふくらみ、そしてキュッと締まります。味わいが詰まっています。切れもよく、飲み飽きしません。新澤酒造店は、明治7年に創業。宮城県の県北に位置し、仙台の土井晩翠がこよなく愛したお酒として知られています。究極の3杯目をテーマに、派手さを捨て、香りあるもの奇をてらわない酒質をかたくなに守り、飲み飽きしないとことん綺麗な酒質を追求し基本に忠実な造りを続けています。